哲学する猫、幸三郎

猫たるもの犬のように人間に媚びたりしてはいけないと幸三郎は考えている。
人間との関わり方や猫の一生はどうあるべきかを幸三郎は日々哲学している。
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珍客来訪

裏庭でピーピーとうるさい鳴き声がするので何かと思ったら、近所の野良猫が子猫を4匹も生んでいました。ところが次の日に見に行くと親の姿は見えず、子猫も一匹しかいません。へその緒は取れていますが目はまだ開いていません。


どうしたものかと困っていたら、どうやら家の屋根裏に引越しの最中だったようで、残った一匹もいなくなりました。その代わりに、家の屋根裏でピーピーとうるさく鳴いて、もっと困ったことになってしまいました。早く、別のところへ引越してくれることを願うばかりです。

JUGEMテーマ:ペット
| 幸三郎・幸四郎 | 日記 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
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